作品名– category –
-
パンツg……タワーオフェンスなソシャゲ、カウンターサイドを語る
このサイトでは時々プリコネを取り上げているが、僕が今プレイ時間が一番長いソシャゲは「カウンターサイド」というゲームだ。これはジャンル的にはタワーディフェンスに入る。攻め込むタイプなのでタワーオフェンスという人もいる。韓国産ゲームで世界展開しているのだが、残念ながら日本国内での人気はあまりないのか、日本市場を担当していたNexonが降りて直営になる模様。不安しかない。 いわゆるパンツが見えるゲーム(最悪な紹介) 男女比は例によって2:8くらいで、だいたい露出度高めの女子が胸を揺らしな... -
『ライアー・ライアー』1-2巻感想:漫画にしやすいオッパイ、漫画にしづらい心理戦
https://www.amazon.co.jp/%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%82%A2%E3%83%BC%E3%83%BB%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%82%A2%E3%83%BC-%EF%BC%91-MF%E3%82%B3%E3%83%9F%E3%83%83%E3%82%AF%E3%82%B9-%E3%82%A2%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%83%96%E3%82%B7%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%82%BA-%E5%B9%B8%E5%A5%88%E3%81%B5%E3%81%AA-ebook/dp/B086WV4PHX?_mk_ja_JP=%E3%82%AB%E3%82%BF%E3%82%AB%E3%83%8A&crid=1KTV1EB5YWNOP&dib=eyJ2IjoiMSJ9.csI5a1w16soQsA0aN0GtPddv5NYpmsZCmrpd42SmZAI95svOqC8FuRdcLbIEfcFAAJ4QTqGGPxD-QLgx3vEbhTOXmIP... -
『妹の友達が何考えてるのかわからない』1巻感想:友達のお兄さんに恋する可愛い女の子
https://www.amazon.co.jp/%E5%A6%B9%E3%81%AE%E5%8F%8B%E9%81%94%E3%81%8C%E4%BD%95%E8%80%83%E3%81%88%E3%81%A6%E3%82%8B%E3%81%AE%E3%81%8B%E3%82%8F%E3%81%8B%E3%82%89%E3%81%AA%E3%81%84-1-GANMA-%E7%8E%B2%E3%80%82-ebook/dp/B08XBJGXN3?_mk_ja_JP=%E3%82%AB%E3%82%BF%E3%82%AB%E3%83%8A&crid=1KTV1EB5YWNOP&dib=eyJ2IjoiMSJ9.vDCr8k_ecopVBaXiFqmvcVnt3f7CCAVq6U2SlhnP7tRMmLW0NTZ7Jr-F04gBzv52GA-0ZOGjkd3yxu8samIadgCGj3h_dJ-i6_QZSAsZ5WXF4vDRQXz-kn2ZmqlFw0QANJeJBalrgKdked5x3y4-xC70lroJfXZW... -
『最強タンクの迷宮攻略(漫画)』2巻感想:やなやつは改心しました
https://www.amazon.co.jp/gp/product/B084FSNPLS?notRedirectToSDP=1&storeType=ebooks&linkCode=ll1&tag=b-m-g-22&linkId=a25e8a04084c95a5a52f6fc8b6a0fcb8&language=ja_JP&ref_=as_li_ss_tl 原作 木嶋隆太, 漫画 如月命, キャラクター原案 さんど, 最強タンクの迷宮攻略(漫画) 2, 2020 去年古本ゲットしていたのを、なぜか今さら読んだ古本ゲッターの俺。1巻もそうだったが、本作はやけにページ数が多く、2巻で500ページ弱ほどあり、ページ数の少ない漫画だったら3巻分以上ある。ペー... -
『このヒーラー、めんどくさい』5巻感想:ラブコメを感じさせずにラブコメする距離感
https://www.amazon.co.jp/dp/B09XGV4VHS?tag=b-m-g-22&linkCode=osi&th=1&psc=1 丹念に発酵, このヒーラー、めんどくさい 5, 2022 なんのストレスもなく読める読みやすい漫画。 アルヴィンとカーラの会話劇で成り立っており、それが面白い漫画なのだが、長く続けるにはけっこう距離感の難しい二人だよなと思う。体裁としてはギャグ漫画であるため、ラブコメ的な期待はしてしまうものの、あまりあからさまにラブコメられてもそれはそれで興ざめしそうなのである。二人の会話劇が魅力であるにも関わら... -
『強制レンアイ』2-3巻感想:豚と眼鏡の自由恋愛
自分で自分の過去記事読んでいたらたまたま目について、そういえば続きを読んでいなかったなぁと思い、なぜか他の数多の積ん読を差し置いて読み始めた。全3巻と思い込んでいたが全4巻だった。ポチっていたのは3巻までだったので、最終話にたどり着けていない。……というか、どうして俺はこの漫画を3巻までポチっていたのだろうか……。 もはや話の内容を覚えていなかったので、1巻から読み直したのだが、基本的には妹vs幼馴染が期待される話だったと思う。 思うのだが、なぜか2巻から3巻にかけて、ほぼ1巻分のボリュ... -
『ディーふらぐ!』145話感想:恋愛カナリア高尾も鳴く千歳のヒロイン風
145話きていた。今回はちゃんと即更新するよ。11月に新巻出るらしい。まだ単行本16巻の感想書いてない? 前回で一段落かな?と思ったら、ちゃんとラーメン屋でストーリー展開されていた。てっきり次の段にいくかと思ったが。しかも、なんかまだ引っ張りそうな感じ。いやむしろこれから始まりそうな? 本作のラブコメバロメータである高尾が直接絡んでめちゃくちゃ意識しており、本格的にちーちゃん巻き込んだラブコメ話が進むのかもしれない。これには久しぶりに登場する桜も怪訝そう。というか千歳のノリが桜っぽ... -
『ディーふらぐ!』144話のつづき:風間ヒロイン伝
144話のつづき来ていた。前回やけに短かったなと思ったら、2分割だったか。作者さんもしんどいのかしら? そして僕も色々としんどい……もう……追いついてない……感想の、更新が……。まぁそれはいいんだけれど,はい、まぁ、ギリギリの更新ということで……。数時間後に、145話がくることでしょう……。 今回で千歳のトラウマ編も終わりかね。千歳ヒロインというかもはや主人公クラスで目立っている。大昔のvsタマちゃんの時にも千歳は出張っていたが、あの時は一応風間と芦花が決めたし、作品的には視点人物が風間だったん... -
『不徳のギルド』10巻感想:人生化する漫画たち
アニメ化らしい。マジか。 本巻はひたすらアツい本です。一応サービスシーンはあるけれど、主軸からは大きく外れた。ガンゼボウと今回のイベントで、臨界点を完全に超えたと言ってよいだろう。 端的に言うともはや表紙詐欺です。いや一応あるんだけどね、こういうシーンも。あるけどこれこそもう蛇足になっちまったなっていうか。 どのジャンルでも、よく出来た作品の中には作中で次のステージに行こうとするものがある。新たなジャンルとはそうして作られていくものなのかもしれない。 以下10巻感想。 人生化する... -
『ディーふらぐ!』144話感想:千歳になったちーちゃん
144話きてた。6ページ。今回も千歳あざとい。このあざと千歳について桜から一言コメントいただきたい。 次で千歳編は一区切りになるんだろうか。この後の千歳の立ち位置はどうなるんだろうなぁ。本当にヒロイン化するんだろうか。芦花を差し置いて……。芦花も今回は出るけれど、完全にヒロインの親友ポジションっていうね。芦花よ。 6ページしかないけれど、毎ページのレベルでちーちゃんから千歳まで心象がぐるんぐるんと激しくしかし静かに変わっていくのを、目線と表情といくつかの言葉だけで表現している。本作...