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高橋脩, ISUCA 9, 2017

作・高橋脩。2010年1巻より2017年全9巻完結。

終わった。ストーリーは一応綺麗に締めたのだが、特に感想らしい感想がないというのが、正直な感想である。うーむ。まぁ元々ストーリーをそんなに追っかけていたわけではないが…。ただ須世璃の必死な感じは割と印象深い。須世璃が好きだったなぁ。

朔邪は表紙のショートが好き。

残念なことにお色気分はかなり控えめな最終巻であった。

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シリアス展開が続いているんだけれど、須世璃のおっぱいでだいたい脳の許容量がオーバーしてしまう程度には須世璃巻だった。でもここまで出しちゃうと逆にヒロイン感が薄れてつらい。姉妹で明確に三角関係っていかにもありそうなのにあんまり見ないから、個人的にはもっと修羅場ってほしいけど。なんだか最後は朔邪にいっちゃうんでしょう感が。つらい。

以下感想。

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ようやく7巻読んだ

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発売したのもうだいぶ前だが、ようやく読んだので。高橋脩のISUCA、この手のやつとしては、ヒロイン姉妹と主人公による三角関係っぷりが割とフィーチャーされているのが特徴だと思う。ヒロイン同士を恋愛的に直接競わせるのって、男向け漫画だと実はあんまり多くない気がする。前巻の引きから、今回はけっこう修羅場るんじゃないかと期待したのだが…思ったほどでもなかったか。以下大いにネタバレ。

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高橋脩, ISUCA, 第4巻
高橋脩, ISUCA, 第4巻

↑この必然性のないローアングル。ダブルヒロインのダブルパンチラ。三角関係。修羅場。ハーレム。姉妹丼。そしてオッパイ。この漫画はそんな感じ。ヒロインは顔より先にパンツを見せる。

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