斉木楠雄のΨ難– category –
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『斉木楠雄のΨ難』1-2巻感想:能力で得られないものそれは人間関係
作・麻生周一。2012年作品。 Ψってギリシャ文字のΨ?サイ難。 「オススメされた作品」より。本作は純粋にギャグ漫画で、今のところラブコメ要素は絶無とは言わないまでも皆無に近いのだけれど、割と恋愛要素多めとのこと。そうなんや、と思って調べたら25巻まで出ててファッ!?ってなった。この手の漫画でそんなに長く続くの珍しい。でもだとしたら確かにラブ強めになるかも。純粋にギャグだけで長続きするギャグ漫画ってあんまりないし。 以下1-2巻感想。 オススメ文 ありがとうございました。以下のようにオス... -
オススメされた作品の報告 2024年7月、2024年6月の2
Amazonの売上が発生したからか、めでたくAPI解禁された。これでAmazonリンクを張る手間が大幅に省けるので、久しぶりに「オススメされた作品」の報告記事やるよやるよ。 なんのこっちゃという人向けに言うと、当サイトのAmazonリンクはアフィリエイトを使っていて、これを使うと表紙画像のリンクとかも簡単に作れる便利ツールがあるんですが、これを使うためには売上が発生しないと止められちゃうということがあるんですね。それでアクセスが減りまくった当サイトはついに売上ゼロになり、APIを止められ、前回泣き...
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