鬼龍院カヤに血を吸われるだけの簡単なおしごと。– category –
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『鬼龍院カヤに血を吸われるだけの簡単なおしごと。』2-3巻(最終巻)感想:バトルと妖怪とおっぱいとパンツとお説教
2013年にて全3巻で駆け抜けて終了。身も蓋もないことを言っちゃうと、俺たちの戦いはこれからだエンドだと思う。まぁしゃあない。 バトルと妖怪とおっぱいとパンツという男の子が好きな物を詰め合わせた作品だが、2巻からはそこに主人公の有り難いお言葉が加わる模様。一言で言うとお説教。戦いで勝ちついでに心も完封を目指す論破スタイル。 こういう漫画を読んで育つ時期も少年には必要かもしれないが、中年にもなるとさすがに目が滑るのであった。しゃあない。以下2-3巻こと最終巻感想。 何故手に取ったのだろ... -
『鬼龍院カヤに血を吸われるだけの簡単なおしごと。』1巻感想:お色気とバトルのだいぶ躊躇わない少年漫画
2012年、作・三色 網戸。。 この漫画にあるもの、パンツとおっぱいとバトル。これでだいたい言い尽くした気もする。半分くらいのページにパンツがある。何もしていなくてもただ立っているだけで見える。身体的接触も多い。バトルシーンも多いが、バトル中はもっと見える。 設定的なところをいえば、吸血鬼ヒロインに血を吸われるところがややフェティッシュかもしれない。なお血を吸っているシーンでもパンツが見えるローアングルで読者サービスを忘れない。 なんの話だっけ?以下1巻感想。全3巻だがこのまま最後...
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