『君のことが大大大大大好きな100人の彼女』33-68話(5-8巻分感想):老後のボケ防止はこれで

君のことが大大大大大好きな10人ちょっとの彼女何人だっけもう数すら覚えられない。ってかもう言いたいこともう前回記事までにだいたい書いたし、これ以上言うことない。

前回、この先読むかどうかわからんみたいな感じでいたけど、なんか来月からアニメ化するのかな?それでまぁ例によってほら、期間限定無料だから……もう……期間限定無料の人参追ってるだけの駄馬だから……俺はもう……。

まぁそれはいいんだけど、俺の溶けきった脳細胞ではもはや誰が誰だかわからない。ヒロインの顔と名前が一致しないのになんとなく読めてるからすげぇなと思う。多分この漫画2巻くらいまで読んだら、あとはもうどこからどう読んでも全然問題ない。まぁでもせっかく読んだし頑張って思い出そうと思う。

以下何もかもわからない5-8巻分感想。これみんな顔と名前一致して読めてるの?

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前回記事

記憶にございません

まぁとりあえずアレだ、ヒロインを思い出そう。なんかこう、なんだっけ、何人いたっけ。8巻終わり時点で10人超えてたはず。10人目記念の人誰だっけ……なんちゃってメリケンだっけ……。まぁいいや一人ずつ順番にいこう。

まずあほの唐音やろ。あほの唐音は本作で一番可愛いので(諸説あります)さすがに覚えている。あほの唐音がいればいい。拙者あほの唐音好き。

で、次ははかりとははりのヘンタイ親子。はかりの漢字って羽香里だっけ?さすがに漢字は勘弁してほしい。あほの唐音しか書けない。唐音とはかりの百合感のない百合は人気なんやろか。このヘンタイ親子はヒロインズにも発情するから、恋太郎目線だととても助かると思う。

あとキスゾンビでちゅっちゅしてた静。しずだったかしずかだったか記憶が曖昧。「しずか」かな?。化学女のくすり。クーデレ系の……あ……だめだ、もう名前出なくなった。偽クールの女。おっぱい。

さてもうここからはだいぶ記憶が怪しいつらい。ミス・ケツバットが思い浮かんだけど彼女は9人目のハズだから既に3人スキップしてるな。あ、美しい人がいた。あと……なんちゃってメリケン先生、ちよ12歳(12歳であってる?)、そして……おおぉ……10人。もっといたはず。まだいたはず。あ、そうだ田舎っぺ大将がおった。

これで11人どや!合ってる?ダメだ正解がわからん。

ヒロイン何人だぁ?全然足りねぇじゃん!

表紙だ、8巻の表紙を見るんだダメだ誰が誰だかわかんねぇだって色ついてるんだもん白黒で脳がキャラを認識してしまってカラー見て「誰?」ってなる現象あるよね。ってか好きだと言ったあほの唐音すらどれかわからず、自分でもさすがにどうかと思った。

君のことが大大大大大好きな100人の彼女 8

うーん、ただ誰が誰とかの前に13人いるように見えるわ。

全然足りねぇじゃん!申し訳ございません!

えーと……あ、目隠し女おったわ。偽モブ。これで12人。あと一人……一人……いやマジでわからない。ごめんなさい。俺の脳細胞はもう完全に死滅してるんです。

(追記:次回記事で補足しています)

何で覚えられないか、明日まで考えといてください

もはや感想でもなんでもないやんけという感じだが、本作読んであえて言うことは特にないです。いや、これは仕方ない思うんだ。っていうかもうここまでに語り尽くした感があるので……。

ただヒロインズくらいはちゃんと覚えたい。次までにはきっと全員覚えます。覚えたそばから増えます。無理です。俺はもうダメだ……いや本作に限っては作品側にも責任あるんじゃないですかねぇ!?

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コメント

コメント一覧 (4件)

  • 100カノの楽しむコツは
    お気に入り(推し)の子を見つけて覚える
    →その子とよく絡むコンビ彼女を覚える(出会い前後の表紙ペア、通称連番彼女との絡みが多い)
    →その子の所属する年齢グループ(大人組、上級生組、同級生組、下級生組)のメンバーを覚える。
    →その子の属性グループ(お嬢様系、ツンデレ系、癒し系、クール系、天然系、頭ピンク系など)を覚える。
    これで貴方も100カノマスター!

    • あ、なるほど、主人公とヒロインではなく、ヒロイン同士の関係を見るんですね。
      恋太郎は良くも悪くも等方性なので(そうしないといけない)、恋太郎とヒロイン、だと関係の濃淡がないんですよね。
      濃淡があるのはヒロイン同士の関係なので、そこに着目したほうが確かに見えやすくなりそうです。
      しかしそうすると、外形的にはハーレムラブコメで男を中心にしているのに、なんだか百合っぽい楽しみ方になりそうで、なんとも不思議な感じがしますねぇ。

  • ここまでくるともう漫画ではなく、好きなキャラだけ攻略するギャルゲーのヒロインと同じに考えると良いかも知れませんね(笑)。

    • ギャルゲーだと誰かのルートに入ると他はフェードアウトするはずなので、複数ヒロインと関係が続いている本作はエロのないエロゲ(哲学)かと!

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