『じつは義妹でした』1巻感想:はいメスになった!今メスになったよ!
原作・白井ムク、作画・堺しょうきち。2023年1巻コミカライズ。 じつは義妹でした。~最近できた義理の弟の距離感がやたら近いわけ~|カドコミ (コミックウォーカー) これは面白かった。正直最初に開いて扉絵エロカラーから始まったときは「スケベスタートに名作なし」みたいな気分だったんだけど、その後普通に読まされてしまった。 設定は、義理の弟ができると思って張り切って溺愛したら実は義妹でした、しかしわかった時には既に遅し、慣れない優しさと愛情に飢えていた義妹はスイッチON状態になっており…と...