デカすぎんだろ。
いや何がとは言わないが……とぼかしたところで意味ないので言います乳です乳デカいです。ヒロインの乳がデカすぎてそこにしか目が行かないです。
いやマジで「え……でっか……」と思っている間に次のページめくるだろ。「あれ……なんの話だっけ」と思ったところでまた乳晒すから「え……でっか……」ってなるのを100回ばかり繰り返したら1巻終わってた。
なのでこの漫画の内容を言いますと、ヒロインの乳がでっかくてよく揺れます。以上です。他に何を言えばいいのかわからない以下1巻感想。
でっか……
まぁタイトルで察しがつくと思われるがコミカライズなのだけれど、元ネタはなろうではなくラノベなんだろうか。しかし本コミカライズのその特徴は乳オブ乳。小説であればいかに表現されても文字列による視覚的表現には限界があるものだが、本作は漫画であるから、それはもう直接的に乳そして乳がその目に焼き付き脳に刻まれ、もはやそれ以外何も思い浮かばぬ。

この画が本編の9割です。いや、原作は違うかもしれないんだが、少なくとも本コミカライズはこれが9割です。
あれれ〜?おかしいぞ〜?顔が3つあるよ〜?
いやもちろんさすがにページ数の9割がこれということはないんだけれど、こんなん見せられたら数ページは脳の機能が停止するやん。それで「あっ、いかんいかん話を読まねば」と思ったところでこれだから。

「顔が三つある……??」
これもうヒドラだろ……。完全に思考停止するし主人公が何言ってるかもう全然わからないし、っていうか顔よりデカいだろどうなってんだ。
でっか……
そんなわけでこの漫画はジャンル的には勇者パーティー追放のアレなんですが、もうそんなことどうでもいいくらいには乳しか覚えてないです。ってかこのヒロイン開幕早々剥かれて乳首晒します。Kindleのサンプルで乳首が見れるよ。この子の乳首は、君自身の目で確かめるんだ。
ということで「でっか……」と思ってたら1巻読み終わりました。マジでそれ以外なにも覚えてないです。3巻までポチってしまったのでそのうち読もうと思うけれど、まったく同じような感想記事書くかもしれません。いや……でっか……。


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