はじめに兼このサイトの歩き方

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最初にサイトフォロー乞食

いつも来てくださっている方ありがとう、たまたま来られた方こんにちはそしてありがとう。

こんなABOUTページを見てくれる方、とてもいい人だとお見受けします。そこを見込んで、是非本サイトのフォローをお願いします(必死)。昨今のWebの流れで個人ブログは排斥されており、検索経由で見つかることはほとんどなくなってしまいました。

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安心と伝統のブックーマークです。いつものブラウザに登録してください……今の人たちはブックマークを使っているのだろうか。

X(Twitter)でフォローする

Twitterには最新記事の投稿の他、普段漫画アプリで読んでいる単話の感想、あとはWebサイトのことなどテキトーにつぶやいてます。多分……忘れてなければ……。

RSS

RSSは管理人視点だとサイトに直接来てもらえないため痛し痒しではあるのですが、まぁ便利ですよ。更新チェックという点で今なお最も有力なツールの一つです。イマドキRSS使っている人はレアですが、下記feedリンクです。

https://rb-m-gl.com/feed

管理人とサイト概要

管理人たま
サイトの立ち上げ時期2016年1月
サイトの目的実利を求める生活に疲れた管理人が、役に立たないことを求めて、ラブコメ漫画の感想記事をひたすら書き続ける、特に意味の無いブログ
サイトポリシーありのままに、徒然なるままに
記事数1600くらい
取り上げた作品600以上
好きな作品わからない。
好きな言葉全話無料

サイトの歩き方

このサイト異常に記事数が増えてきたので、なんとなく当サイトの傾向について書きます。何の得があるねんという感じですが、ネタバレに対する考え方なども実はけっこう一貫しているので、当サイトをお気に入りに入れてくださっている方なら、注意事項として見ていただく価値はあるかなぁと。

記事は大別して感想記事、紹介記事、語り記事、与太話にわかれる

当サイトの記事は大別して、以下の4タイプに分かれます。

  • 感想記事
  • 紹介記事
  • 語り記事
  • 与太話

感想記事はその名のとおり感想をそのまんま書いたもので、ほとんどの場合タイトルに「感想」の文字列が含まれます。サイトの8割くらいは感想記事かな。1巻を含む感想記事は多少のネタバレも配慮されています。多分。

紹介記事は、作品の紹介を明確に目的としたものです。これはタイトルに「感想」の文字列がないものや、「オススメ」と銘打っている記事があたります。全体の1割くらいかな。実は元々当サイトは紹介系が多かったです。基本的に「その作品を知らない人」を対象にしています。実は元々紹介記事が中心でした。

語り記事は、「その作品を知っている人」を対象にした、たいていの場合深い記事になります。これはタイトルに「感想」がなく、また紹介でもない、という特徴があります。このサイトでもっとも狂気じみた記事はこのタイプで、自分で言ったら世話ないですが、実際自分で自分の過去記事見て「この記事のモチベは何?」って引くような感じです。実際見たら引くと思います。こんなんです

でも昔ながらの個人サイトってこんなんよくありましたね(遠い目)。

与太話は、基本的には作品関係ない記事です。基本的にはと言ったのは、作品を取り上げつつほぼ与太話みたいなのも珍しくはないので……。

ネタバレはデフォルトONだが冒頭文と1巻系は多少配慮、ネタバレ注意は明確な警告

ネタバレなしで感想記事を読むのはちょっと意味わかんない、みたいなのがベースにあるため基本的にネタバレONとなっておりますが、各記事の冒頭文(続きを読むの手前で見えるところ)や、1巻を含む記事については、多少配慮されていたりします。

同時に、常に「読んでない人もいるよなー」という気持ちもあります。「ネタバレ注意」とたまに書いてあるときは、「この記事を読むことで、あなたが本来得られたかもしれない感動や驚きが失われる可能性があります」という明確な警告です。くれぐれもご注意ください。

特に聞かれていないQ&A

なぜレビューじゃなくて感想なの?

客観性よりも、管理人の主観的な感性の発露に重きを置いているから。まぁ別にレビューって言ってもいいけどね。

作品の評価点数はないの?

そんなものはない。点数には軸が必要だけれど、作品によって軸は異なる以上、点数は誤解を招くだけだし、そもそも定量化できないところに感想の妙はあると考える。ってかこの作品は0点ですなんてこの炎上と訴訟の令和時代に言えるわけないんだよなぁ

管理人にオススメする」でオススメしたのにいつまでたっても読んでないようだが?

ヽ('ω')ノ三ヽ('ω')ノもうしわけねぇもうしわけねぇ

「今なら期間限定で全話無料ですよ」ってつけると読む率が98%上がるらしい。

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