『ディーふらぐ!』126話感想:ディーふらぐ・オンライン。ギャグ漫画のホラー演出って通常の3倍怖くない?

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126話来ていた。もしかして今回はある意味今まで一番ゲーム部っぽいシナリオかもしれない。内容は進化しすぎたVRを使って、MMORPGっぽい世界に飛び込むディーふらぐ・オンライン。なんかまたそこそこ長く続きそうな感じ。きっと船堀はヒーラーなんだよね、っていうか天使なんでしょう?わかる。そして水のボディラインがなにげにせくしぃだなぁといつも思う。

以下125話感想。

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ゲームしてる

無事に15巻も出て、長らく出番のなかった仮部の面子でゲーム騒ぎ。今回のネタは一言で言えばディーふらぐ・オンラインなわけだが、実際的にはゲームというよりは異世界ネタとして捉えたほうが本質的かもしれない。

またなんだかちょっと長く続きそうな感じがしなくもないのだが、ある意味異世界ネタで、日常から離れた感じになるので、できれば1,2話くらいで締めてほしいが、どうだろう。

謎にホラー要素もあり、案内役が突然溶けてペシャンとなるのはちょっとビクッとしたわ。ギャグ漫画でホラー演出されるとビビるわ。まぁ面子が仮部+タマちゃんなので、無駄に頼もしくあまり怖い感じはしないのだが。

コスプレイ

皆のコスプレが見られたのはよかったね。

桜の忍者衣装は網網でなかなかどうしてマニアックにエロい。ってかスタイルいいよねこの子。なんか本当は敵の間者なんだけれど、情に絆されちゃう裏切りくノ一感。

それに引き換えいよいよマスコット化していく芦花。バブーってそれでいいのかお前。この次出てくる高尾と船堀は絶対強烈なコスプレかましてくるのに。

高尾部長については巨乳エルフの弓使いっぽいが、なんとも薄い本が出そうな感じだ。まぁよくよく考えてみると、アニメ化れた時に高尾部長の薄い本はいくらか出ていたような気がする。このお人はわかりやすくおエロい。

個人的にはどちらかというと船堀に期待。やっぱり天使なのだろうか。でも船堀の天使コスはこれまでも何度か出ているので、ちょっと変化球がほしいところでもある。

そしてそんな面々よりも、ゲームせずコスプレもせず、ただひたすらガクガクブルブルしているだけの千歳が一番可愛かったのはまぁ間違いない。

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