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ざーこざこざこざこ先生 - COMICメテオ

2021年連載なのに2024年6月でまだ28話なのか。ちょいちょい休載してるのかな。すぐ追いつけそう。

などと言いつつ1-4話からの12話からさらにスキップで26-28話というマリオブラザーズ並のワープをかましている。まぁこの漫画多分途中飛ばしても全然いけるでしょヘーキヘーキと思って読み始めたが、話が地味に進んでおり、かつ知らないキャラもいるしでまったくついていけてない。やはりワープは邪道……。

それでもめげずに26-28話感想。作者さんのpixiv見るとメスガキ推しみたいだが、この漫画が刺さるのはメスガキより修羅場好きなのではなかろーか……

... "『ざーこざこざこざこ先生』26-28話感想:報われないメスガキ" を続けて読む

ざーこざこざこざこ先生 - COMICメテオ

4話から一気に飛ばして公開された12話を読んだため、先生が本当に童貞なのかそうじゃないのかが作中で明らかにされているのかどうかわからず、ヒロインたちと同じようにどっちなのか気になってる。ラブコメ文法的には、地味に男のほうも女と同じくらい貞操を求められることが多いが、先生と生徒のように歳の差の場合はそうでもないので、どっちもありえる。ただメスガキvsよわよわのお兄さんの場合、お兄さんは童貞であることが望ましい。しかし本作がそのフレームワークに収まっているかは若干怪しい。

何言ってるんだろう俺。以下12話感想。

... "『ざーこざこざこざこ先生』12話感想:童貞かどうか、それが問題だ" を続けて読む

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ざーこざこざこざこ先生 - COMICメテオ

例によって「オススメされた作品 – 少年は少女に出会う」からです。

教師の本棚にあってほしくない漫画暫定一位。レジに持って行きづらいことこのうえないタイトル。ハーレムなのか修羅場なのか。タイトルはメスガキだが、この作者さんはメスガキよりツンデレの印象がある……けど、多分本質は「可哀想はかわいい」と思われるので関係ないか。

作者さん(ぜろよん)の漫画はSNSやらで時折見かけていた。俺のごちうさの知識はこの方の漫画レベル(#ご注文はうさぎですか? ごちうさを一秒も観てない俺がネットの知識だけで描くごちうさ漫画 - ぜろよんのイラスト - pixiv)。元ネタコピペだし三次創作になるのかなこれ。

未だにごちうさと聞くと真っ先にシビックとメチルアルコールが思い浮かぶのはコピペをビジュアル化したこの方の功績(?)と思われるが、妙な広まり方をしてガチのごちうさファンの人は複雑な心境かもしれない。でも「赤ちゃん部屋がいっぱいだぁ」が思い出されるよりいいんじゃないか(最低)。

なんか全然漫画話してないのでこっからする。

... "『ざーこざこざこざこ先生』1-4話感想:可哀想なメスガキ" を続けて読む

前回に引き続き、「管理人にオススメする」でオススメしてもらったものは「オススメされた作品」から、ここでいったんコメントさせていただきます。他の方々の参考にもなればと思います。

前回

過去にオススメしていただいものについても、少しずつ遡っていきます。

... "オススメされた作品の報告 2024年5月の2" を続けて読む