コンテンツへスキップ

ディーふらぐ! 無料漫画詳細 - 無料コミック ComicWalker

111話きていた。果たして芦花と高尾は親父を説得できるのか。芦花はともかく高尾は完全に色恋だからまったく正当性ないぞどーする。もう当初の目的忘れてそうだけど。そして始まる親父を交えた恋バナみたいなもの。いや恋バナと言っていいかはアレだが。ああ芦花の立ち位置よ。ってか親父さんキャラ濃いな。

それにしても船堀可愛い。以下111話感想。

... "『ディーふらぐ!』111話感想:高校生男子にとって親父を交えた恋バナほどの拷問もあるまい" を続けて読む

ディーふらぐ! 無料漫画詳細 - 無料コミック ComicWalker

110話きていた。ついに登場した風間父の登場をもって、長らく続いた同居話も一息つくことになるのだろうか。もうこのまま定着するの?と思ってしまうくらいに長く続いているものな。最後に船堀を絡めてくれたのか。そうだとすれば、決戦前夜だったりなんだりするのだろうか。芦花の事情も事情とはいえ、親戚の家に行って困るのは部活通いくらいのものだしなぁ。可能性ゼロでもなさそうだが、さて……。

それにしても風間父のキャラよいね。若者たちのハイテンションギャグにおっさん登場で場が静まり返るの巻。以下110話感想。

... "『ディーふらぐ!』110話感想:若者たちのハイテンションギャグ話に親父登場で静まり返るリアル" を続けて読む

ディーふらぐ! 無料漫画詳細 - 無料コミック ComicWalker

109話きているわけだけれど、なんだかかつてない盛り上がり。ラブコメ的に。なんか同居編入ってから何度も言っている気がするけど。いやほんとに。なにしろ今回は船堀。船堀交えてのラブコメ。そういえば、なにげに船堀のど直球なラブコメ展開ってのも初めての気がする。船堀とのラブコメは控えめに言ってリーサルウェポン。ラブコメの波動で風間家が爆発しそう。

以下109話感想。

... "『ディーふらぐ!』109話感想:船堀絡めてのラブコメって割とリーサルウェポンだよね" を続けて読む

Amazon

作・松沢夏樹。2007-2011年全8巻。昔のガンガン読者なら懐かしさで涙が出る突撃!パッパラ隊の続編。桜花が登場したときは感動した。作中に「童貞」という言葉が出るあたりちょっと大人向けになったのかもしれないが、基本はまんまパッパラ隊。

画像は最終巻である8巻。こういうシリーズに対する感想記事を書く時はだいたい1巻を持ってくるのだけれど、この漫画については最終巻のこの表紙が一番漫画の内容を端的に表しているような気がしたので。イズルとランジェの兄妹漫画だった

ノリといいキャラといい、なんだかんだで懐かしい。今思うと、このパッパラ隊は実は自分のルーツの一つなんじゃないかなぁと思う。以下全8巻感想。ネタバレあるよ。

... "『逆襲!パッパラ隊』感想:懐かしのギャグ漫画は男も女も発情中" を続けて読む

ディーふらぐ! 無料漫画詳細 - 無料コミック ComicWalker

108話来ていた。今回の話はまぁ楽しみだったよね。前回、船堀が先輩から呼ばれて、話の流れ的に少なくとも風間家には行きそう、なんだったらそのままお泊りしそう、ってね、そりゃもうラブコメ的には大盛り上がりだよ。風間家に船堀がっていうだけでもすごいのに、風間家には今高尾もいるからなぁ。期待せざるを得ない。なにしろ風間と高尾と船堀だ。あ、芦花も。

以下108話感想。

... "『ディーふらぐ!』108話感想:風間家に高尾と船堀とか何もかもずるい。あ、あと芦花" を続けて読む

ディーふらぐ! 無料漫画詳細 - 無料コミック ComicWalkerディーふらぐ! 無料漫画詳細 - 無料コミック ComicWalker

107話きていた。同居話はまだ続くらしい。いくらラブコメ的に美味しいとはいえ、さすがにそろそろ新展開があってもよいのでは……と思っていたらついに船堀が絡んできて期待せざるを得ない。みんな彼女を待っていたはずだ。真打ち登場感がある。たとえ絶望の淵にあったとしても、とりあえず次回の話読むまでは生きなくてはなるまい。以下107話感想。

... "『ディーふらぐ!』107話感想:同居話に船堀登場で期待せざるを得ない" を続けて読む

Amazon

作・氏家ト全。2018年16巻。

ここしばらくずっとしんどかった。ブログの更新も久しぶりだ。しんどかった俺を支えてくれた癒やしの漫画。ありがとうの漫画。

下ネタ好きなラブコメラヴァーズにとってこれほど安心して楽しめる漫画はあるだろうか…。この漫画は100年続くべき。作者さん長生きしてくれ。

以下7-16巻感想。

... "『生徒会役員共』7-16巻感想:100年続くべきラブコメ" を続けて読む

Amazon

作・吉辺あくろ。2011-2014年全9巻完結。

割と設定がしっかりあったことに驚きつつ、ちょっとしたシリアスを挟みつつも、最後まで日常系コメディを貫きハッピーエンド。

表紙の前田の謎ジャンプ。この人はストーカーキャラにも関わらず、一切嫉妬しないという珍しいキャラだったと思う。

以下全9巻感想。

... "『絶対☆霊域』8-9巻(最終巻)感想:平和な変態漫画はつつがなくハッピーエンド" を続けて読む

Amazon

作・春野友矢。2018年13巻。表紙は水だが存在感も水…でもなくそこそこ活躍している。キャラが多いから、各キャラの活躍頻度が年に1回くらいなのはしゃーない。もう少しペース上がってくれたらなー……。

高尾は安定のヒロイン枠。船堀も。船堀は出番の割に目立つね。芦花はもうちょっと頑張ろう。

オマケは高尾姉妹の話。高尾話が多いだけに、比較的ラブコメ度高かったかもしれない。以下13巻感想。

... "『ディーふらぐ!』13巻感想:みんな可愛い" を続けて読む

Amazon

原作・衛藤ヒロユキ。2017年まさかの三度目のアニメ化。きっとオッサンとオバハンが企画してオッサンとオバハンが作ってオッサンとオバハンが見ていたに違いない。もちろん俺はオッサン。

グルグルの話題になると、必ず「グルグルは○巻まで」と宣う輩が出てくるのであるけれど、そういう人はグルグルを単にギャグ漫画だと思っている。まぁギャグ漫画なんだけど。いやそれだけじゃないんだって。グルグルは、ギャグ漫画である以上に、ギップルも真っ青の、至高のボーイ・ミーツ・ガールであり、ラブコメなんだって。グルグルで道を踏み外した人はけっこういるんじゃなかろうか。

以下全24話のうち23話まで見た感想をだらだらと。最終話だけまだ見ていない。

... "魔法陣グルグル3期のアニメを見ている" を続けて読む