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作・吉辺あくろ。2011-2014年全9巻完結。

割と設定がしっかりあったことに驚きつつ、ちょっとしたシリアスを挟みつつも、最後まで日常系コメディを貫きハッピーエンド。

表紙の前田の謎ジャンプ。この人はストーカーキャラにも関わらず、一切嫉妬しないという珍しいキャラだったと思う。

以下全9巻感想。

... "『絶対☆霊域』8-9巻(最終巻)感想:平和な変態漫画はつつがなくハッピーエンド" を続けて読む

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作・春野友矢。2018年13巻。表紙は水だが存在感も水…でもなくそこそこ活躍している。キャラが多いから、各キャラの活躍頻度が年に1回くらいなのはしゃーない。もう少しペース上がってくれたらなー……。

高尾は安定のヒロイン枠。船堀も。船堀は出番の割に目立つね。芦花はもうちょっと頑張ろう。

オマケは高尾姉妹の話。高尾話が多いだけに、比較的ラブコメ度高かったかもしれない。以下13巻感想。

... "『ディーふらぐ!』13巻感想:みんな可愛い" を続けて読む

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原作・衛藤ヒロユキ。2017年まさかの三度目のアニメ化。きっとオッサンとオバハンが企画してオッサンとオバハンが作ってオッサンとオバハンが見ていたに違いない。もちろん俺はオッサン。

グルグルの話題になると、必ず「グルグルは○巻まで」と宣う輩が出てくるのであるけれど、そういう人はグルグルを単にギャグ漫画だと思っている。まぁギャグ漫画なんだけど。いやそれだけじゃないんだって。グルグルは、ギャグ漫画である以上に、ギップルも真っ青の、至高のボーイ・ミーツ・ガールであり、ラブコメなんだって。グルグルで道を踏み外した人はけっこういるんじゃなかろうか。

以下全24話のうち23話まで見た感想をだらだらと。最終話だけまだ見ていない。

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二ヶ月ぶりに103話きてた。本家ゲーム部の話。これ部活としては非常にハイレベルな気がする。特に文化系の部でこれだけ本格的に夏休み活動している部は珍しいんじゃなかろうか。ちょっと羨ましい。桜ヶ丘くんは男子制服のほうが可愛いと思う。

ということで今回はお久しぶりの高尾劇場。もう完全に本ヒロインやんこの人。風間は声だけ出演。何をどうしたらあんな会話になるのか…。芦花はなにしてんだろ?きっと何もしてない。以下103話感想。

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作・堀博昭。2014-2015年全3巻。妹ものに頭のおかしなタイトルのものが多いのはなぜなんだろう。

全3巻で駆け抜けたB級ギャグエロ漫画。一応近親系(しかもガチ)に入るのだが、それもギャグの一環として扱われている感じ。だいたい表紙の女からして妹ちゃうしな。

深夜映画ならぬ深夜漫画の趣……。以下全3巻感想。

... "『わが闘争 妹のためなら世界を粛清してもいいよね!』感想" を続けて読む

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102話きてた。

今回はなんと中のハーレム回……いや、中・千歳回。なにげにこの二人すごい好きなんよね。最初の流れで「これは千歳来るか?」と思ったので、千歳登場したとき嬉しかったわ。

それにしてもここにきて新キャラ2名追加とは。二人ともまたちょいちょい出てきそうな感じするね。以下102話感想。

... "『ディーふらぐ!』102話感想:まさかの中ハーレム" を続けて読む

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作・高橋留美子。1987-1996年全38巻。何故か最近読み返しているのでいまさら再読の感想など。

記憶を辿ると、自分のラブコメ好きになったルーツの一つは多分らんま1/2(めぞん一刻ではなく)。これのせいでしばらくヒロインいっぱいのハーレム系の呪縛にやられてしまった気がする…。プチ修羅場好きなのも多分これのせい。今はボーイ・ミーツ・ガールの信徒なのに、男の娘やTSに寛容なのも多分だいたいこれのせい。女らんまに性癖狂わされた人、世の中にどんだけいるんだろーね……。

2018年現在、30年以上前の作品とあって、さすがに古めかしさは感じられるものの、新世代のラブコメ好きにもなお勧められる不朽の名作だなぁと思う。さすがに38巻もあるので、マンネリもあるのだが。

ぼちぼち読んでくかなー。以下1-4巻再読感想。

... "いまさら『らんま1/2』再読1-4巻感想:俺を狂わせた戦犯の一つ" を続けて読む

まことじ, 翼があっても飛べないわたしは、ゲーム部に入ることにした

作・まことじ。

←この孤独のグルメのパロっぽいコマにニヤリ。相変わらず恋愛脳の陽子がぶっ飛んでいる漫画。そして恐らくラブコメ的には当の陽子と中井のほうが楽しめてしまう漫画でもある。

だがここ最近メイン陣が出てこなくて寂しい。

以下31-52話感想。

... "『翼があっても飛べないわたしは、ゲーム部に入ることにした』31-52話感想" を続けて読む

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作・桜井のりお。2017年19巻にて完結。1巻が2007年なので10年以上やったことになるのか……お疲れ様でした。……ひとは、ササエさん時空じゃなかったら連載始めの矢部っちと同い年くらいやん。びびるわ。

最終巻は特に矢部ひと分強くてとても俺得だった。以下18-19巻(最終巻)感想。

... "『みつどもえ』18-19巻(最終巻)感想:最後の矢部ひと祭り" を続けて読む

翼があっても飛べないわたしは、ゲーム部に入ることにした - GANMA!(ガンマ)

作・まことじ。GANMAで毎週日曜日に連載中。有翼人の鳥木美空と、魔法使いな男子高校生・赤坂魔兎のボーイ・ミーツ・ガールなラブコメ…に見せかけた、美空の友人・佐々木陽子の恋愛脳っぷりを笑う漫画↓

まことじ, 翼があっても飛べないわたしは、ゲーム部に入ることにした

これは…熱い!魔兎と美空が泊まり込みでゲームすることになり、当のヒロイン(左)を置いてけぼりにして誰よりも盛り上がっているヒロインの友人(右)素敵です。最近はこの漫画を少しずつ読み進めるのが俺の楽しみ。以下1話から30話までの感想。

... "『翼があっても飛べないわたしは、ゲーム部に入ることにした』1-30話感想:カプ厨的ラブコメ風ギャグ漫画" を続けて読む