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作・春野友矢。2018年13巻。表紙は水だが存在感も水…でもなくそこそこ活躍している。キャラが多いから、各キャラの活躍頻度が年に1回くらいなのはしゃーない。もう少しペース上がってくれたらなー……。

高尾は安定のヒロイン枠。船堀も。船堀は出番の割に目立つね。芦花はもうちょっと頑張ろう。

オマケは高尾姉妹の話。高尾話が多いだけに、比較的ラブコメ度高かったかもしれない。以下13巻感想。

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作・岡本倫。2017年1巻より2018年4巻。4巻表紙の子が一番好み。

岡本倫が異世界転生ものを描いている。。。しかも男だけ絶滅した世界。しかも女は若い女だけ。かつ女は男に触れられただけで発情する。登場する女は漏れなく全員アヘ顔晒す。もちろんこの表紙の子も。。。

すごい。世界の童貞限定で集めた元気でビッグバンを起こすと、こんな世界が生まれるのだろうか。

なによりすごいのは、この躊躇わない設定の実質エロ漫画で、純粋にストーリー自体も気になってしまうところだ。さすが岡本倫なのか。以下1-4巻感想。

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作・吉辺あくろ。2013年7巻、全9巻にて完結済み。

相変わらずちょびちょびと読み進めている。ぬるい4コマはちょい読みに限る。ひなちゃん可愛い。

内容はないようで進むのかと思いきや7巻終わりで急にストーリー性出てきてびっくりした。まぁでも基本はほのぼの日常コメディ。変態風味を添えて。変態なのでひなちゃんと遊ぶためならどこにいってもフリーダム。たいへんよろしい。以下7巻感想。

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作・吉原雅彦。2016-2017年全4巻完結。

サイコな幼馴染物語最終章。幼馴染な二人の関係のネタバラシ。それはよいのだが、やはり尺が足りていない感じなのが残念。面白かったのに、打ち切りなんだろうか。カトリリ好きだったけれどあまり活躍せず。

もっと長く描いてほしかったなぁ。以下4巻こと最終巻の感想。

... "『ブラック彼女』4巻(最終巻)感想:世界に受け入れられなかった幼馴染なふたりの結末" を続けて読む

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作・春場ねぎ。2017年1巻。2018年8月現在既刊5巻。来月6巻出るらしい。

読んだ時にウォッと思った。何しろ漫画の最初が、結婚式直前と思われるところからで、物語はその回想という、ラブコメにあるまじき構成だったので。

しかもカップル系のラブコメというわけでもなく、複数ヒロインが存在する恋愛劇場。最初から犯人がわかっているミステリー小説のようなもので、ちょっと信じられないわけだが、そんな掟破りの構成が成り立つのは、"ヒロインが五つ子"というぶっ飛んだ設定故。設定の妙に思わず嘆息。

設定が奇抜というだけでなく、内容も先を読ませるラブコメでとても楽しかった。1巻だけ無料セールでgetしていたけれど、勢い全巻ポチったでござる。以下1-2巻感想。

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ディーふらぐ! 無料漫画詳細 - 無料コミック ComicWalker

105話きてた。最近涼しい日がちらほらでてきたね。また夏が終わろうとしている。この世界の夏はいつまで続くのだろうね。思えばこの1日の話だけでもう三ヶ月かかっているのだな…。

しかし盛りだくさんの1日ではある。今回は高尾vs船堀の静かなる女の戦いが拝める。前のゲーム以来か。結局勝負着かなかった

以下105話感想。高尾vs船堀ということでラブコメ濃度はけっこう高い。やっぱりラブコメはいいなぁ。……芦花……?

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作・此ノ木よしる。2018年10巻。ついに2桁おめでとうございます。

面白いよね。後になればなるほど面白いのは、やっぱり理想的なラブコメだからかなー。千子はもう変女ってか恋女だね。めっちゃ可愛くなったわ。

割と一途な千子に対して、フラフラ浮つく流河が愛らしい。危なっかしさを見ていると、たしかにこの子は高村と血筋的に同じものがあるんだなぁと思う。高村の良き友人である杉田は、この家系と相性が良いのかもしれない。

以下10巻感想。

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作・押切蓮介。2018年9巻。

いつのまにか8巻飛んで9巻まで出ていた…。そして色々な決着が……。

1巻の素敵ボーイ・ミーツ・ガールぶりに感動したクチとしては、正直2巻以降の展開には色々と思う所ないではなかったのだけれど、でもボーイ・ミーツ・ガールの夢を完成させるには、その後を描くしかなかったのか、とも思う。

本作1巻の素敵っぷりはもはや芸術、ボーイ・ミーツ・ガールの標本。その美しさを台無しにするリスクを犯して描かれる、泥沼三角関係修羅場の先にあるものは。以下8,9巻感想。

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作・ろぴこ。2018年4巻。

今回もイチャイチャしている。冬休みに毎日喫茶店でお茶しているのに付き合っていないらしい。1杯180円のコーヒーで粘る金銭感覚が高校生らしくてよい。大人と10倍くらい感覚違うしね。毎日1,800円でコーヒー飲んでいるようなもんだね。それでも会いたい関係。ってか180円て安いね。

以下4巻感想。

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作・カズミヤアキラ。2017-2018年全3巻。

キーワードはヤンデレ、兄妹、幼馴染あたりか。ちょっとオカルト。映画だったら、深夜に1.5時間くらいでサクッと見たい感じ。B級オカルトラブコメ編。

登場する女がどいつもこいつもアレなのばかり。救いはないのですか。ない。だがそんな女同士の仁義なき戦いが見ものだと思う。

メンヘラとヤンデレのバトルロワイヤル。以下全3巻ネタバレ感想。

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