『ディーふらぐ!』102話感想:まさかの中ハーレム

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102話きてた。

今回はなんと中のハーレム回……いや、中・千歳回。なにげにこの二人すごい好きなんよね。最初の流れで「これは千歳来るか?」と思ったので、千歳登場したとき嬉しかったわ。

それにしてもここにきて新キャラ2名追加とは。二人ともまたちょいちょい出てきそうな感じするね。以下102話感想。

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生徒会ハーレム?

中なに浮気しとんねん

と新キャラ秋津さんに踏まれてご満悦の中を見て思ったのは俺だけではないはず。いやだって中は千歳やん?

と思いつつも、中はそういえばタマちゃんにも虐げられていたのだった。立女戦の時も、子王と一緒に喜んで女子の張り手を受けていたし、割と節操がない。特にドラマCDの中は、もう痛ければなんでもいいくらいの感じでちょっと節操なさすぎるんだが、原作だと一応女子からの責めを主に糧としてはいるんだよな。アレだったのは風間のカバンのギチギチくらいで。

基本はあくまで女子とのSMのはずなんだ。そして、恐らく幼少期からそこそこあった中のM気質を開花させたのはタマちゃんではないかと思われるが、今最も親しいのは千歳のはず。

西永先生の妹さんに、秋津の中を踏むその位置は、中からすると下着が見えるんじゃないか、とこの漫画では珍しくけっこうストレートに色のある話が振られた時、穴だらけっぽいながら下着を見られないような対策を講じている秋津に対し、ごくナチュラルに躊躇うことなく顔面を踏む千歳やはり格が違う。下着は確実に見えているだろうが気にしない。豚に裸を見られて気にする奴がいるか?

と言いつつも、千歳はあれでけっこうしれっと恥ずかしがりであるし、まったく気にしないはずはない。また、中もなんだかんだ言って女子の下着が見られたら嬉しいというような、健全な男子の下心を持ち合わせてもいる。そのことをお互い承知のうえでのプレイなのだから、これはラブコメ好きとしてはくるものがあるわけだ。

思えば千年が最初、風間に脚フェチ属性つけたのも、中とのプレイの賜物なのか。脚に自信があるタイプなのか。まー胸についてはタカオサンダーいるしな。

久しぶりに中と千歳の話が見られて嬉しかったわ。千歳が登場したコマで思わずニヤッとしてしまったよ。でも秋津さん美人さんやね。西永妹と共にまたちょいちょい出番ありそう。

にしても夏真っ盛りなのに黒スト軍団。いつ夏が終わるんだろうねこの漫画。

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