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作・水薙竜。2017年11巻。半年くらい積読していた模様。

本巻では、灰と姫の出会いが描かれるのだが、それが、ボーイ・ミーツ・ガール的に、こう……良いものだった。非常に。主人公は単なる守られ男子では決してなかったのだ…。そしてその結果この常軌を逸したストーカー女が爆誕したのかと思うと色々と感慨深い。

妹ちゃんは異常という名の平常運転。

以下11巻感想。

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水薙竜作。ストーカー系姫様とキモウトと愉快な仲間たちの紡ぐあれこれ10巻。多華宮君も頑張っているんだけれど10巻まできてなお表紙で逆お姫様抱っこ。キモウトのキモウトっぷりはあまり発揮されず。

基本的に逆お姫様状態とキモウトが面白くて読んでいたので、物語の中身はすっ飛ばし気味に読んでいたのだけれど、展開がちょっと気になってきた。ちゃんと読み直そうかな。

それにしても綺麗な絵だなといつも思う。

以下10巻感想。

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水薙竜, ウィッチクラフトワークス, 第4巻
水薙竜, ウィッチクラフトワークス, 第4巻

↑主人公の多華宮君がひたすら女の子に守られる。男にも守られる。

... "『ウィッチクラフトワークス』守られ男子とクーデレと愛すべきキモウト" を続けて読む