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作・山本アリフレッド。2018年4巻。

相変わらずイチャイチャしている。表紙は虎輔と棘田でやってほしかった。カップルものはちゃんとカップルを表紙にしてほしい。まぁそれだと後輩ちゃんは表紙になれないのも確かではあるが。

雪村と氷室についてはもう散々やってしまっているからか、虎輔と棘田のエピソード増えている。ってかこの二人は割と直球なエピソード出してくるよねなにげに。

そして余る後輩ちゃん。まぁ確かに表紙くらい目立っていいのかもしれない。作中でもそこそこ目立っているが。以下4巻感想。

... "『理系が恋に落ちたので証明してみた。』4巻感想:どう見ても証明終了です" を続けて読む

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作・山本アリフレッド。2017年3巻。期待の理系いちゃラブ漫画。

さすがにバイタル系はネタが尽きたのか、相変わらず心拍数万能説+体温血圧や「○○と思った回数」のカウントから発展していないが、ムードの数値化など環境要素の数値化を試みている。

今回もいい感じでイチャイチャしていた。棘田と虎輔もなにげにイチャイチャしていた。後輩ちゃんは見せつけられていた。以下3巻感想。

... "『理系が恋に落ちたので証明してみた。』3巻感想:これ以上何を証明するというのか" を続けて読む

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作・山本アリフレッド。2016年1巻、2017年2巻。

むっちゃ楽しかったなぁ。読み終わるのが残念だった。永遠につづいてほしい、1巻に引き続きお前ら結婚しろ漫画。しれっと幼馴染カップルもいる中で、一人あぶれている後輩ちゃん不憫。

情報系なのに白衣を着ているのはやはりシュタインズ・ゲートのオカリン的理由からであったらしい。わかりやすい理系のシンボルだものね。でも白衣でデートはマニアックだわ。

デートでときめいた回数をカウントして定量化するのは面白い試みな気がする。それが出来ている間はそのカップルは円満であろう。つまりはそういうことである。

貴重な20代ラブコメでもある。以下2巻感想。

... "『理系が恋に落ちたので証明してみた。』2巻感想:早く結婚しろ!デート中の感情定量化は悪くないかも絶対やりたくないけれど" を続けて読む

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作・山本アリフレッド。2016年1巻。

イケメンと美女しかいない研究室で繰り広げられる理系バカップルのラブコメ。理系というか情報系。シュタインズゲートのオカリン的な理由で白衣を着ているのだろうか。理系カップルってあまりないから嬉しい。

恋愛感情を定量化することで、好きを証明せんとするバカップルのいちゃラブギャグ漫画。情報系を中心にした理系ネタ満載。ラブコメのお約束を論理的に分析する滑稽さを笑う。壁ドンによる心拍回数の測定とかほんと爆発しろ。

イチャイチャしてる男女はいいものだ。早く結婚しろよと言いたくなるラブコメはいいラブコメ。以下1巻感想。

... "『理系が恋に落ちたので証明してみた。』1巻感想:愛していると証明せよ。愛の定量化に臨む理系バカップルのいちゃラブ漫画" を続けて読む