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ディーふらぐ! 無料漫画詳細 - 無料コミック ComicWalker

108話来ていた。今回の話はまぁ楽しみだったよね。前回、船堀が先輩から呼ばれて、話の流れ的に少なくとも風間家には行きそう、なんだったらそのままお泊りしそう、ってね、そりゃもうラブコメ的には大盛り上がりだよ。風間家に船堀がっていうだけでもすごいのに、風間家には今高尾もいるからなぁ。期待せざるを得ない。なにしろ風間と高尾と船堀だ。あ、芦花も。

以下108話感想。

... "『ディーふらぐ!』108話感想:風間家に高尾と船堀とか何もかもずるい。あ、あと芦花" を続けて読む

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作・みどりわたる。2018年全3巻完結。

最終巻。日常系なので、続けようと思えばもっと続けられたろうし、作者さん的にももう少し描きたかったようなので、商業的な理由なのだろうか。

姉ちゃんの友達とのラブコメ、というのは面白かった。とはいえ結局ハーレムラブコメかいな、というのも、なきにしもあらずではある、、、色々手を出しすぎてしまったような。

以下最終巻こと3巻感想。

... "『うちの姉ちゃんときたら!』3巻(最終巻)感想:姉の友人ハーレム" を続けて読む

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作・氏家ト全。2018年16巻。

ここしばらくずっとしんどかった。ブログの更新も久しぶりだ。しんどかった俺を支えてくれた癒やしの漫画。ありがとうの漫画。

下ネタ好きなラブコメラヴァーズにとってこれほど安心して楽しめる漫画はあるだろうか…。この漫画は100年続くべき。作者さん長生きしてくれ。

以下7-16巻感想。

... "『生徒会役員共』7-16巻感想:100年続くべきラブコメ" を続けて読む

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作・岡本倫。2017年1巻より2018年4巻。4巻表紙の子が一番好み。

岡本倫が異世界転生ものを描いている。。。しかも男だけ絶滅した世界。しかも女は若い女だけ。かつ女は男に触れられただけで発情する。登場する女は漏れなく全員アヘ顔晒す。もちろんこの表紙の子も。。。

すごい。世界の童貞限定で集めた元気でビッグバンを起こすと、こんな世界が生まれるのだろうか。

なによりすごいのは、この躊躇わない設定の実質エロ漫画で、純粋にストーリー自体も気になってしまうところだ。さすが岡本倫なのか。以下1-4巻感想。

... "『パラレルパラダイス』1-4巻感想:俺に触ると発情するぜ、こじらせるだけこじらせた童貞ビッグバン" を続けて読む

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作・氏家ト全。2008年1巻より、6巻は2011年。

毎日少しずつ読み進めている。ネタが8割方下ネタであるにも関わらず、下品な感じがしない。直接的なお色気シーンがほとんどないからだろうか。ネタもあまりどぎつくはないし。

一応ヒロインいっぱいで、主人公の津田はなんだかんだ複数名の女子に気に入られているようなので、ハーレムものに分類されるかもしれないが、ラッキーすけべもなければ直接的なラブコメ話もないので、設定的ないやらしさを感じない不思議。

こういう漫画がきっと長く楽しめる漫画なのだろうね。以下4-6巻感想。

... "『生徒会役員共』4-6巻感想:直接的ではないだけに味わい深い" を続けて読む

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101話来てた。タイトル「んっまー!」押切蓮介チック。この漫画の更新かかるともう一ヶ月たったのかと思う……。

夏真っ盛りだよ。何年かけてひと夏過ごしてるんだこの漫画。夏でも黒ストの芦花。ん?前回しれっと普通に学校あったような…まぁ時系列はどうでもいいか。

なにげになんちゃって修羅場チックでラブコメ的においしい回かもしれない。以下101話感想。

... "『ディーふらぐ!』101話感想:ちょびっと修羅場風味" を続けて読む

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作・筒井大志。2017年4巻、2018年5巻。ぼく勉はぼくべんで良いのだろうか。

考えてみれば受験勉強に恋愛は大敵なわけだから、受験を舞台にしたラブコメはかなり相性が悪いが、なかなかどうして勉強しつつラブコメしている。これだけちゃんと勉強している漫画自体珍しい。

しかしヒロインめっちゃ増える。5人か。多いなぁ。でも先生好きだわ。あざとい先生。髪ピンクなんか先生。

エロスが程々なのもいいと思うわ。以下4,5巻感想。

... "『ぼくたちは勉強ができない』4-5巻感想:先生が好き" を続けて読む

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作・筒井大志。2017年1-3巻。2018年3月現在、5巻まで出ている。ぼく勉って略すん?

読んでいて安心感のあるラブコメ。ジャンプ系のラブコメらしくヒロインいっぱい。トリプルヒロイン。

タイトルはこれだが、劣等生が集まっているわけではなく、その逆で、尖った天才たちと努力の秀才による物語。才能と努力は、人間にとって永遠のテーマでもある。その人の歩んできた道筋によって、本作の感じ方は大きく違うだろうなぁと思う。俺ももしこの作品を10代の時に読んでいたら、全然違う感想を抱いたろうな。才能と努力のほか、理系と文系の溝というこれまた現代の一大テーマ。これを漫画で扱っているのは珍しいかも。

以下1-3巻感想。

... "『ぼくたちは勉強ができない』1-3巻感想:天才も凡人も理系も文系も恋はするとかしないとか" を続けて読む

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原作・春野友矢。2010年ドラマCD。脚本はまよチキ!のあさのハジメ。

ディーふらぐ!のドラマCDはアニメ化前と後で分かれているのだが、こちらはアニメ化前。なので、内容的には初期の雰囲気。

音声媒体であることを利用した、けっこうチャレンジングな内容。元がギャグ系なだけあって、制作側もかなり自由度高くやれたのかもしれない。

初期組ということもあって、出番があるのは仮部と高尾と愉快な中。やっぱりモブなしだけど、今回は気にならない構成。ラブコメ分はほんのりと。以下感想。

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原作・春野友矢。2014年アニメ化。

いまさらだけれど、最近dアニメとお試しで契約したのでイッキ見。便利な世の中になった。これで特典OVDの水争奪戦以外は見ることができた。

水の出番が大幅カットされていたり風間がマイルドになったりなんだりしているけれど、まぁまぁ緩く楽しめた。ギャグのテンポが悪くなっているのはまぁしゃあない。

でも2期はきっともう厳しいんだろうね。風間家騒動とか、最近は同棲展開とか、ラブコメ度もあがっているんだけれど……。うーん。

以下アニメ感想。

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