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ディーふらぐ! 無料漫画詳細 - 無料コミック ComicWalker

101話来てた。タイトル「んっまー!」押切蓮介チック。この漫画の更新かかるともう一ヶ月たったのかと思う……。

夏真っ盛りだよ。何年かけてひと夏過ごしてるんだこの漫画。夏でも黒ストの芦花。ん?前回しれっと普通に学校あったような…まぁ時系列はどうでもいいか。

なにげになんちゃって修羅場チックでラブコメ的においしい回かもしれない。以下101話感想。

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作・筒井大志。2017年4巻、2018年5巻。ぼく勉はぼくべんで良いのだろうか。

考えてみれば受験勉強に恋愛は大敵なわけだから、受験を舞台にしたラブコメはかなり相性が悪いが、なかなかどうして勉強しつつラブコメしている。これだけちゃんと勉強している漫画自体珍しい。

しかしヒロインめっちゃ増える。5人か。多いなぁ。でも先生好きだわ。あざとい先生。髪ピンクなんか先生。

エロスが程々なのもいいと思うわ。以下4,5巻感想。

... "『ぼくたちは勉強ができない』4-5巻感想:先生が好き" を続けて読む

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作・筒井大志。2017年1-3巻。2018年3月現在、5巻まで出ている。ぼく勉って略すん?

読んでいて安心感のあるラブコメ。ジャンプ系のラブコメらしくヒロインいっぱい。トリプルヒロイン。

タイトルはこれだが、劣等生が集まっているわけではなく、その逆で、尖った天才たちと努力の秀才による物語。才能と努力は、人間にとって永遠のテーマでもある。その人の歩んできた道筋によって、本作の感じ方は大きく違うだろうなぁと思う。俺ももしこの作品を10代の時に読んでいたら、全然違う感想を抱いたろうな。才能と努力のほか、理系と文系の溝というこれまた現代の一大テーマ。これを漫画で扱っているのは珍しいかも。

以下1-3巻感想。

... "『ぼくたちは勉強ができない』1-3巻感想:天才も凡人も理系も文系も恋はするとかしないとか" を続けて読む

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原作・春野友矢。2010年ドラマCD。脚本はまよチキ!のあさのハジメ。

ディーふらぐ!のドラマCDはアニメ化前と後で分かれているのだが、こちらはアニメ化前。なので、内容的には初期の雰囲気。

音声媒体であることを利用した、けっこうチャレンジングな内容。元がギャグ系なだけあって、制作側もかなり自由度高くやれたのかもしれない。

初期組ということもあって、出番があるのは仮部と高尾と愉快な中。やっぱりモブなしだけど、今回は気にならない構成。ラブコメ分はほんのりと。以下感想。

... "『ディーふらぐ!』原作ドラマCD感想:少人数モブなし、ラブコメ分ほんのり" を続けて読む

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原作・春野友矢。2014年アニメ化。

いまさらだけれど、最近dアニメとお試しで契約したのでイッキ見。便利な世の中になった。これで特典OVDの水争奪戦以外は見ることができた。

水の出番が大幅カットされていたり風間がマイルドになったりなんだりしているけれど、まぁまぁ緩く楽しめた。ギャグのテンポが悪くなっているのはまぁしゃあない。

でも2期はきっともう厳しいんだろうね。風間家騒動とか、最近は同棲展開とか、ラブコメ度もあがっているんだけれど……。うーん。

以下アニメ感想。

... "『ディーふらぐ!』アニメ感想:ゆるく楽しめたよ。風間はツッコミお疲れっした" を続けて読む

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作・春野友矢。2017年12巻。ようやく買えた……いやポチって終わりなんだけど中々ね。まぁ毎話感想つけているだけに、内容は全部知っているからなぁ……。今回は同棲展開からのvs高不動再び@立女。全体的には高不動編再び。高尾と船堀の二大ヒロインがちょっとおまけされている。

表紙稲田だけど残念ながら出番ない!稲田なら女装した桜ヶ丘君もほしかったけど裏表紙にはあったりするんだろうか……いい加減電子書籍版もちゃんとしてほしい。カバー裏ついたのは嬉しいけど……。

読んだ勢いで、なんとなく初期の1-3巻くらいも再読。そういえば風間は不良になる前どっちかっていうと弱かったんだなーとかみんな最初口調安定しないなーとか水は性格も安定しないなーとか思ったりなんだり。

しっかしほんとキャラが多くて賑やかな漫画よなー。もっとペース上げて描いてほしいけどなー……。以下12巻とか感想。

... "『ディーふらぐ!』12巻感想:みんな違ってみんないいってこれやろ。本当賑やかで楽しい漫画やわ" を続けて読む

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作・ねこ末端。2017年2巻。別に取り立てて面白い話があるわけでもなければ、強烈なキャラがいるわけでもないのに、ラブコメ好きなら非常に楽しめるだろう、やたら良く出来たギャルゲー的ラブコメ漫画である。

主人公のメガネが羨ましいばかりの漫画。義姉・義妹もの。1巻はほとんどJK姉・美乃里の独壇場だったが、今回は表紙どおり大学生の珠璃が一番目立っている。個人的には珠璃が一番好き。

野郎向けのラブコメでイマドキ珍しい男女一組が表紙なのは、やはり姉弟・兄妹という関係が重要だからなんだろう。姉妹同士の関係もけっこう楽しかったり。キャラクターは割とテンプレなんだが、関係がしっかり描かれているのがいいんだろうな。ほとんど家族間だけで話が完結しているのも好印象。

とってもハッピーな漫画。以下2巻感想。ん?この調子でいくと3巻は小学生の杏梨が中心に?犯罪の予感……。

... "『陽下3姉妹はかまってほしい』2巻感想:躊躇わない義理の姉弟・兄妹漫画" を続けて読む

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作・三星めがね。2013年1巻より。

色々な意味で無節操なラブコメ。ノリはギャグだがシリアス要素をシリアスに入れてくることもある。割とデリカシーのないギャグが多めなので、そこで好き嫌い分かれそう。同性愛要素もそれなりにあるのでそこが苦手だとつらい。

ジャンルとしては一応ハーレムものに入るが、どちらかというとコミュニティ的なので個人的にはハーレムとは感じない。まぁ4巻にもなると多少ハーレムっぽいようにも感じられるが……今後の展開次第か。別にハーレムである必要はないと思うけど。

以下1-4巻感想。

... "『恋愛暴君』1-4巻感想:ハーレムのようなハーレムじゃないような" を続けて読む

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作・こんちき。2017年4巻。

相変わらず緩い(家電と言い張る)ロボ子なラブ(風味)コメディ。ヒロトが一線引いているから、厳密にはラブコメってわけじゃないかもしれないけれど、楽しみ方はラブコメのそれに近い。

ラブコメとしてはかなりぬるいことになるが、ラブコメはぬるいくらいが一番心地よいこともあるので、これはこれで。

以下4巻感想。

... "『フルチャージ!! 家電ちゃん』4巻感想:ぬるいラブコメ" を続けて読む

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原作・暁なつめ。漫画・渡真仁。アニメ化もしたなろう出身ラノベのコミカライズ。悲しいことに残念コミカライズ。

まぁコミカライズはたいてい残念な出来で、一種のファングッズなのだが…。ダンまちみたいに出来のいいコミカライズのほうが珍しいからなぁ。しかし本作のコミカライズはもうちょっと頑張ってほしかった…。

とはいえ2巻は1巻より漫画らしくなっていたような気もするので、これからよくなるんだと思いたいが……どうかなぁ……。もう6巻まで出てるのか……うーん……。以下1,2巻感想。

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