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作・吉辺あくろ。2018年2巻。家族ぐるみの変態ラブコメ第2巻。

表紙がドアップ高帆のとおり、この漫画はまず高帆の可愛さを推しているのだが、それはそれとして弟の成叶が可愛い。もちろん従兄妹にして姉でもある高帆も隠れ変態ムッツリ可愛い。あと成叶が可愛い。それとたまに家族の顔を見せる藤嗣がいいと思う。そしてなにより成叶が可愛い。

以下2巻感想。

... "『お従兄さんの引っ越しの片づけが進まない』2巻感想:成叶の可愛さにやられつつ変態一家の鴨味ラブコメを味わう" を続けて読む

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作・吉辺あくろ。2018年1巻。なんか明日あたり2巻出るらしいが気にしない。

タイトルどおり従兄妹もので、法的にも結婚が認められるラインなので、ストリクトな近親好きには邪道だろうが緩い近親好きには良いと思われる。弟の女装、というより男の娘キャラっぽい感じも好きな人は好きと思われる。

絶対☆霊域と同じく変態ばかりの日常漫画であり、お従兄さんが変態なのはもちろんだが、実は一番素質があるのはヒロインではないかという点が異なる。つまりレギュラー陣皆変態。

どうでもいいがお従兄さんの一昔前の漫画のイケメン感が静かに笑いを誘う。以下1巻感想。

... "『お従兄さんの引っ越しの片づけが進まない』1巻感想:今回も安定の変態ラブコメ" を続けて読む

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作・吉辺あくろ。2011-2014年全9巻完結。

割と設定がしっかりあったことに驚きつつ、ちょっとしたシリアスを挟みつつも、最後まで日常系コメディを貫きハッピーエンド。

表紙の前田の謎ジャンプ。この人はストーカーキャラにも関わらず、一切嫉妬しないという珍しいキャラだったと思う。

以下全9巻感想。

... "『絶対☆霊域』8-9巻(最終巻)感想:平和な変態漫画はつつがなくハッピーエンド" を続けて読む

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作・吉辺あくろ。2013年7巻、全9巻にて完結済み。

相変わらずちょびちょびと読み進めている。ぬるい4コマはちょい読みに限る。ひなちゃん可愛い。

内容はないようで進むのかと思いきや7巻終わりで急にストーリー性出てきてびっくりした。まぁでも基本はほのぼの日常コメディ。変態風味を添えて。変態なのでひなちゃんと遊ぶためならどこにいってもフリーダム。たいへんよろしい。以下7巻感想。

... "『絶対☆霊域』6-7巻感想:変態だから幽霊とでもコミュ取れる" を続けて読む

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作・吉辺あくろ。2011年1巻より。全9巻にて既に完結。

部屋に幽霊が化けて出たら美少女だったので堪能することにした。主要キャラが8割方変態で、生を満喫している。幸せそうでよろしい。

話という話はなく、一応幽霊ものだが怖さはゼロのラブコメディ。ひたすら変態たちの日常をゆるゆると繰り広げられるばかり。下ネタ・変態ネタ好きの日常系好きならとても落ち着ける作品じゃなかろうか。

以下1-5巻感想。いつの間にかそんな読んでいたのか。

... "『絶対☆霊域』1-5巻感想:幽霊より怖いものそれは変態" を続けて読む