ディーふらぐ! 無料漫画詳細 - 無料コミック ComicWalker

106話きてた。先月。

うーあぶない、完全に一ヶ月分飛ばしてたー。ここんとこ忙しかったから……。でも今月更新なかったみたいなのでセーフ?進みが遅いこと考えるとちょっと悲しい。

今回は風間と芦花母という珍しい組み合わせ。これで風間は高尾母・芦花母の両者と面識ができたということで、なにげに久しぶりの芦花ヒロイン回だったのかもしれない。間接的ではあるけれど。そこそこ気に入られた模様?というより芦花に気に入られていることがわかった模様。

以下106話感想。

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原作・原田重光、漫画・かろちー。2018年1巻。

うら若き高校生男子が、兄の嫁に射精管理されるという、設定だけでお腹いっぱいになりそうなおねショタ漫画。高校生でショタと言ってよいのかは微妙なところかもしれないが、見た目やや幼いのと、ヒロインとの関係性からおねショタに分類してよいだろうと思う。

射精管理って一般誌で扱って良いテーマなんだろうか、と思ったが一般誌でやるからこそ意味があるのかもしれない?うーん。。。

アスリートなヒロインの筋肉質な肉体美と、悶々と思春期をこじらせていく少年の姿が見ものである。あ、一応陸上ものでもある……の?以下1巻感想。

... "『女神のスプリンター』1巻感想:おねショタでアレの管理されるフェチ全開漫画" を続けて読む

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作・吉辺あくろ。2018年2巻。家族ぐるみの変態ラブコメ第2巻。

表紙がドアップ高帆のとおり、この漫画はまず高帆の可愛さを推しているのだが、それはそれとして弟の成叶が可愛い。もちろん従兄妹にして姉でもある高帆も隠れ変態ムッツリ可愛い。あと成叶が可愛い。それとたまに家族の顔を見せる藤嗣がいいと思う。そしてなにより成叶が可愛い。

以下2巻感想。

... "『お従兄さんの引っ越しの片づけが進まない』2巻感想:成叶の可愛さにやられつつ変態一家の鴨味ラブコメを味わう" を続けて読む

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作・筒井大志。2018年8巻。

この漫画のよいところって、周囲の人たちがしっと団じゃなくてナイスカップルを祝福するラブコメラヴァーズであるところだよ。背景のモブたちに共感することしきりなんだよ。

それにしても、いつの間にか人気投票なんてしていたらしい。今でもやってんだねこういうの。そして並み居る現役JKを押しのけて先生が一位という衝撃。いや俺も先生一番好きだけどさ。この漫画の読者層どうなってんだ。いくらキレイでも一回り離れた教師を推す将来有望な十代がそんなにいると思えないし、やはりジャンプ読者の年齢層は上がっているのだろうか。先生エンドになったら軽く伝説。伝説築いても俺は一向に構わないが。

以下感想。

... "『ぼくたちは勉強ができない』6-8巻感想:世界観が祝福ムードのラブコメっていいよね" を続けて読む

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作・春場ねぎ。2018年6巻。楽しみにしていたラブコメの一つ。風太郎と結ばれるのは誰なのか。俺は三玖推し。

でも正直誰になるのか皆目わからんなぁ。今のところ風太郎的には皆イーブンだよね。ヒロイン側の気持ちにたつと、四葉以外はなにかしら異性的な想いを自覚していそうに見える。いや五月はまだか?何か対立イベントが控えていそうな気がする。風太郎の思い出のあの人は名前に零がつくあたり五つ子っぽいように見えるし、そうするとやはり五月…?

というわけでラブコメラヴァーズのためのラブコメミステリーは今回も面白かった。以下感想。

... "『五等分の花嫁』3-6巻感想:ホームドラマ系ラブコメミステリー" を続けて読む

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作・衿沢世衣子。2016-2017年全3巻。Amazonで3巻がプレミアついているけれどKindle版なら定価。そして1巻何故か無料。

ラブコメラヴァーズ的に嬉しい思春期群像劇は3巻にて終わり。もちろん無用力がなんなのかは謎のまま…なんだけれど、最後にちょっと考えさせる?

どうでもいいがこのクラスに馴染んでいる男子も大概かもしれない。というか女子はともかく男子はどういう基準で選ばれているんだろう。そしてやっぱり男子にして無用力持ちな男の娘リュウが一等可愛いという。そしてラブコメとしても一番気合い入った話が描かれていた。

以下全3巻感想。

... "『うちのクラスの女子がヤバい』2-3巻(最終巻)感想:思春期女子のわからない心を意味わからない力に変えて" を続けて読む

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作・吉辺あくろ。2018年1巻。なんか明日あたり2巻出るらしいが気にしない。

タイトルどおり従兄妹もので、法的にも結婚が認められるラインなので、ストリクトな近親好きには邪道だろうが緩い近親好きには良いと思われる。弟の女装、というより男の娘キャラっぽい感じも好きな人は好きと思われる。

絶対☆霊域と同じく変態ばかりの日常漫画であり、お従兄さんが変態なのはもちろんだが、実は一番素質があるのはヒロインではないかという点が異なる。つまりレギュラー陣皆変態。

どうでもいいがお従兄さんの一昔前の漫画のイケメン感が静かに笑いを誘う。以下1巻感想。

... "『お従兄さんの引っ越しの片づけが進まない』1巻感想:今回も安定の変態ラブコメ" を続けて読む

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原作・大場つぐみ、作画・小畑健。2004-2006年全12巻。青春の一冊。

間違いなく名作だと思うが、あんまり楽しい話じゃないし、読んでて疲れる作品だから、再読することも滅多にないのだけれど、ふと思い出して再読。

大人になってから読むと、やっぱり色々と抱く印象が変わるなぁと思った。なんつっても昔読んだ時はムカつくくらいだった弥海砂が可愛く見えたことだ 笑。

それにしても、夜神月は今なお考えさせる、魅力あるダークヒーローだなぁ。それはもちろんLとの関係あってのものだ。以下全12巻感想。

... "久々に『デスノート』を読んだけれど、夜神月と弥海砂はなんだかんだ面白い二人だったなって、まぁでも結局月とLの話" を続けて読む

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作・吉辺あくろ。2011-2014年全9巻完結。

割と設定がしっかりあったことに驚きつつ、ちょっとしたシリアスを挟みつつも、最後まで日常系コメディを貫きハッピーエンド。

表紙の前田の謎ジャンプ。この人はストーカーキャラにも関わらず、一切嫉妬しないという珍しいキャラだったと思う。

以下全9巻感想。

... "『絶対☆霊域』8-9巻(最終巻)感想:平和な変態漫画はつつがなくハッピーエンド" を続けて読む

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作・椿いづみ。2018年10巻。

安心と信頼の野崎くん10巻。新巻楽しみにしていた。この漫画ほど安心できるラブコメも昨今ないなぁと思う。少なくとも今俺が読んでいる中では一番の超安牌である。ああ期待しているものがそこにある喜びよ…。

本当に有り難いことである。なんだかんだ、佐倉と野崎の二人も進展しつつあるのだろうか。以下10巻感想。

... "『月刊少女野崎くん』10巻感想:今最も安心して読めるラブコメ(俺調べ)" を続けて読む